タイトル:プロテオグリカン非変性�況織灰蕁璽殴麒9臑里糧詭�
シリーズ:栄養書庫ブックレット
インタビュー:芝 紀代子医学博士
発行日:2023年6月2日
定価:500円(税別)
頁数:オールカラー本文32頁
判型:A5変形(155mm×223mm)
体全体に存在するプロテオグリカンコラーゲン複合体 プロテオグリカンの存在が知られるようになったのは1970年代初頭のこと。そして以降、研究によりその重要性が明らかになるとともに、様々な抽出技術が検討されるようになりました。
プロテオグリカンの抽出技術の確立と量産化が、この重要成分の応用には不可欠だったからです。かつて試験用に販売されていたプロテオグリカンの価格は1gあたり3,000万円以上、とてつもなく高額なしろものでした。これでは、実用化はおろか、研究対象としてもなかなか手が届きません。
原材料として注目されたのが鮭の鼻軟骨です。ここから、いかに生体に近い、完全な形でプロテオグリカンを取り出すことができるか? 『酸抽出』、『アルカリ抽出』、様々な研究機関で多くの抽出技術が開発されました。そして、いま注目を集めているのが『水抽出』という技術と、そこから得られる「プロテオグリカン非変性�況織灰蕁璽殴麒9臑痢廚任后�
より生体に近い、ありのままのプロテオグリカンの抽出、そのひとつの結論。この事実を証明したのは、最先端の医学技術に基づき撮影された、1枚の顕微鏡写真でした。当書では、プロテオグリカン非変性�況織灰蕁璽殴鵑虜膿靴慮Φ羸�果を明らかにしていきます。 ●10冊セット+1冊おまけのご注文は
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